いまさら、夜高あんどん。

北海道は空知支庁にある沼田町の有名な夜高あんどん祭りは今年30周年を迎えた。今年は8月24日〜26日。今年はただ漫然と見るだけじゃなくて、僕が感じた夜高の魅力について書いてみたい。
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北海道は空知支庁にある沼田町の有名な夜高あんどん祭りは今年30周年を迎えた。今年は8月24日〜26日。今年はただ漫然と見るだけじゃなくて、僕が感じた夜高の魅力について書いてみたい。
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ススキノ発「にしん」メジャーへ 東京出身女性デュオ、来月CDデビュー.
....やられた。それにしてもエンペラーとは。
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北の大地の米どころ 長沼町の風景。/北海道新聞の記事
こういうのをみて、単純に美しいと思う。個人的には、クリストのインスタレーションに負けていないと思う。まさに効率性が生み出した、偶然のアート作品かもしれない。拡大して、見たければ、あるいは模様の正体がなんなのか知りたい人は、北海道新聞のサイトへいって下さい。
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「旧岡田倉庫」を文化施設に改修へ /毎日新聞
江別市は、JR江別駅周辺地区活性化推進事業として、千歳川近くにある石造りの歴史的建造物「旧岡田倉庫」(同市2の1)を、市民が芸術文化活動をする公共施設に改修する。1月に着工。7月に新しい文化施設として完成する予定だ。
旧岡田倉庫は1897(明治30)年、雑穀商の故岡田伊太郎氏が建てた。岡田家が1999年に建物と土地を市に寄贈し、市が「旧岡田倉庫活用民間運営協議会」を結成し、活用方法を検討してきた。石造りの歴史的建造物は演劇、音楽などの公演やイベント会場に生まれ変わる。
04年末、道の「地域創造アトリエ」整備事業に指定された。【小崎学】
2月15日朝刊
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JR札幌駅ホーム屋上のデザイン NYのコンテストで銀賞/北海道新聞

Art Directors Clubは、1920年から活動する歴史のあるNPOだ。
そのADCが主宰する83回目のアニュアル・アワーズで12,000のエントリーの中,数十点の金賞・銀賞などを選んだ。
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ご存じ、北海道のローカル番組「水曜どうでしょう」が生んだ純粋札幌培養スター。あ、実は詳しく書くと、札幌市のとなりの江別市生まれ。
「水曜どうでしょう」は、ハンディのビデオカメラで道内、国内、アラスカ、ヨーロッパとただただ、スゴロクや教科書に出てくる地名やら、とにかく爆笑しつつ、理不尽な旅をする低予算番組にもかかわらず地元で大ヒット、その後DVDがなんとオリコンチャートをにぎわした。
その後は、パフィーの番組でその非才ぶりを全国ネットで示し、「茄子 アンダルシアの夏」の声優(カンヌ出品・エントリタイトルは、大泉さんの科白)、鈴井貴之監督の映画「マンホール」、そしてMade in Hokkaidoにこだわった第二作「リバー」と、立て続けに活躍中。
・・・・だめ。どれも観てないじゃん、俺。
・・・・どんな映画だったかは、そのうち書きます。
所属事務所 office CUE
http://www.office-cue.com/
■それはそうと、2004年5月26日(水)、ついに「水曜どうでしょう」復活です。道民の皆さま、この場を借りて、お祝い申し上げます。
■bulkfeedsで検索したら、けっこういるねぇ。本州の「水曜どうでしょう」ファンの方々。
まろやかな渋茶
http://maroshibucha.jugem.cc/
martin666's room
http://star238.exblog.jp/
[どうでしょ]
http://dogirakka.jugem.cc/
Out of dream
http://kaco.jugem.cc/
kareidoscope
http://kaleidoblog.jugem.cc/
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Japan's Empire of Cool-かっこいい帝國日本ワシントン・ポストの記事より
「オタク立国」を報じる記事。たとえば携帯電話のマスコット付きストラップは香港、ソウル、シドニー、ニューヨークに及んでいるらしい。
女子高生が好む「カワイイ」文化は、世界的なパティシェ、ピエール・エルメの秋冬のコレクションテーマになったそうな。
丸紅の調査によれば、2003年の音楽、ビデオゲーム、anime、芸術、フィルム、ファッションのロイヤルティと販売収入は1992年の3倍、125億ドルにのぼったというから、驚き。同年のテレビの輸出額の3倍だって。すげー。
このほか、注目の日本人としては建築の安藤忠雄(Pritzker賞を受賞)、アーティストの村上隆(六本木ヒルズのアートディレクションで有名)、裏原系ファッションとかいうらしい、「アンダーカバー」の高橋盾の名前が挙がっている。
バブル崩壊後、13年に及ぶ経済停滞によって日本に対する敵対視が和らいだ、とかアジアにおけるアンチアメリカのムードを和らげる役割を果たしてる、というようなことが書いてある。
こうなると、X-Japan好きの首相が率いる政府がすがりたくなる気持ちはわからないでも、ない。
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