間近の白鳥
なぜか季節はずれの白鳥が。
from akiller
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小泉首相の公約(?)の「自民党をぶっ壊す」がだんだん現実的になってきた。
政党本部と都道府県連のねじれ現象は無党派層を取り込まなきゃ行けない政党にとって(要は共産党と公明党を除く)小選挙区制の当然の帰結だが、小泉首相は地元の既得権益層の代表である反小泉をぶっ壊すばかりか、二院制をぶっ壊すつもりではないか。つーか、参院を事実上無力にしたっつーか。参院はもう良識の府じゃありません。権力闘争に明け暮れた参院決議の結果がそれを明確に表しているじゃありませんか。
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リンク: 企業リスク対策(第1回)[大前研一氏]/SAFETY JAPAN 2005 [コラム]/日経BP社.
為替や株式にグローバル経済の時代がとっくに来ていることには誰も異論をはさまないだろう。
じゃ我々日本人が摂取している食料は?
食育と称して前近代的なイデオロジカルな教育に頑張っている人々は我々日本人が外国産の輸入食料・飼料の類が欠かすことが出来ないという事実を、もっと言えば、石油が明日なくなったら日本農業の死だという事実(あり得ないが高騰することは今現在起きていることだ)をきちんと教えているんだろうか。
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リンク: Yahoo!ニュース - 読売新聞 - ビールに放射線から体を守る効果…放射線医学総合研.
ビールに放射線から体を守る効果…放射線医学総合研
ビールに放射線から体を守る効果があることを確認したと、独立行政法人・放射線医学総合研究所(千葉市)が11日、発表した。
放医研は、ビールに含まれているシュードウリジン、メラトニン、グリシンベタインと呼ばれる微量成分をそれぞれ血液と混ぜてエックス線や重粒子線(炭素イオン)を照射し、最大34%も血液細胞の染色体異常が減ることを突き止めた。
放射線を浴びると、体内に遺伝子を傷つけるフリーラジカルと呼ばれる反応性の高い分子ができる。アルコールにはそれを捕捉する働きがあり、放射線防護効果がある。このため、ビール大瓶1本を飲んだ人の血液を採取してエックス線などをあてた場合、飲酒前の血液と比べて染色体異常が顕著に少なくなることも確認されている。ただ、ノンアルコールビールでは防護効果がなく、アルコール単独よりビールの方が効果が高いことから、ビールの微量成分が複合的に作用しているとみられる。
放医研の安藤興一グループリーダーは「作用のメカニズムを解明すれば放射線防護薬の開発につながる」という。
(読売新聞) - 8月11日23時35分更新
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下のエントリの翌日、すすきの祭りの最中、スポーツカフェYELLで「永遠」高田エージ率いるSuper Goooooood!のCD発売記念イベントに馳せ参じてきた。
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